Leetspeak monsters『Storyteller in the Strange Night』発売記念メンバー対談!

圧倒的なライブパフォーマンスを観た人から多くの反響!
気になるLeetspeak monsters 1st mini Album「Storyteller in the Strange Night」発売記念対談!

D13 (Vocal)→D13
Euskyss(Bass)→E
Yo'shmer (Guitar)→Y
DieWolf (Drum)→DW




メンバー紹介を兼ねて、自分以外のメンバーの皆さんの長所と短所をそれぞれの観点からお話ください。
D13 : どうも、我々はLeetspeak monsters。墓場の街グレイヴタウンからやってきた。そして私がボーカルのD13だ。
E : ベースのユースキスです。
Y : やぁみんな!ギターのヨッシュだよ!
DW : ドラムのダイウルフだオォォォン ฅ•ﻌ•ฅ
D13 : では私からいこうか。
E : ではD13の長所と短所を各自どうぞ。
DW : 陽気でメンバーを引っ張ってくฅ•ﻌ•ฅ
E : 楽天家
Y : 面倒見がいい!
DW : オカルト話が長い
E : 日が暮れる
DW : 日が暮れてまた日が昇る
Y : 存在がオカルト
E : めんどくさいとすぐもう知らないってなる
DW : たまに沸点が低くてキレるタイミングがよくわからない
E : 寝起きから行動するまでにとても時間がかかる
DW : 起動に20分くらいかかる
Y : 墓場の案内人なのに方向音痴
D13 : ねぇ、私の良いところ他にないの?
Y : オレはオカルト話好きだぜ!
D13 : いや、そこじゃなくて
E : ヨッシュの良いところは?
DW : ステージで楽しそうだオォォォンฅ•ﻌ•ฅ
Y : あとで絵本を読んであげる!
E : 何なのそれ?
Y : わかんない。オレ何言ってるんだろう?
一同:笑
D13 : ヨッシュの短所はサイボーグのくせに機械オンチなとこだなぁ。
Y : てかボクは機械なんですか死体なんですか。
D13 : 知らんがな!(笑)
DW : ヨッシュぼけすぎ(笑) 天然だよね(笑)
D13 : ボケ過ぎて大変、壊れてる(笑)  頭のネジが飛んでいるだろう(笑)
E : ヨッシュは死体を繋ぎ合せて造られたサイボーグだし、どっちもでしょうよ。
Y : そっか!なるほど!
D13 : ヨッシュはギター弾いてる時は本当にカッコイイのになぁ。
DW : カッコイイ天然
E : 長所は真面目なとこだよね。音楽に対して誠実。
D13 : ではユースキスはどうだ?
Y : 良いところはクールアンドビューティー!悪いところ、キバが生えたとこ。
DW : キバ生えたらダメなの?(笑)
D13 : ほらまたボケに突っ込まないといけない(笑)
E : そりゃキバ生えるさ吸血鬼だもん!
Y : あと笑った顔が悪そう(笑)  キバ生えててニヤッと笑うから悪いこと考えてそう!
D13 : 何それ短所?(笑)
E : 仕方ないじゃんドSだもん
DW : 長所は責任感が強いとこだオォォォンฅ•ﻌ•ฅ 短所は鉄馬車の手綱を引いてる時寝そうになるとこ
E : 大丈夫、ちゃんと起きてる、安心しろ。
DW : それならいいけど
E : ほら、責任感強いから。
D13 : あとは鉄馬車を私に掃除させるとことかなぁ
E : うむ、苦しゅうないぞ。じいや
D13 : いやおい!誰がじいややねん!ユースキスの長所は色々なことが何でもできるところだな。
E : 王子たる者、何だってできないとね。
D13 : ダイの躾もお願いしていいかな?マーキングとか
E : お手は仕込んである。
DW : ฅ•ﻌ• (お手)
E : DieWolfは?
D13 : 獣に優しい
E : 意外と根性ある
Y : コッペパンをさり気なくくれた!
DW : さり気なくくれた(笑)
Y : あれは感動した!
D13 : そんなんで感動するならいくらでもやるわ!(笑)
Y : お腹空いてたタイミングだったんで
E : コッペパン好きなの?
Y : 美味くない?コッペパン
D13 : ヨッシュを感動させるにはコッペパンだな
Y : お腹空いてたタイミングだったんで
DW : その会話さっき聞いた(笑)
E : 短所は無くし物多いのと物忘れひどいとこかな?
DW : すごいっすよボク、覚える気がない(笑)
D13 : あとどこにでもマーキングするなぁ
Y : 犬化が激しい(笑)
DW : 何それ
Y : オオカミってことを忘れてしまう
DW : ああそういうことね(笑)
E : ふふ…ワンワンマスコット化計画は順調のようだ。はい、お手。
DW : ฅ•ﻌ• (お手)

1st mini Album 『Storyteller in the Strange Night』の作品解説や聴き所、レコーディングエピソードをお話ください。
E : じゃあ『Black owl』からいく?
D13 : 聴き所は、リアレンジしたCメロだなぁ
E : そうだね、この曲は以前に作ってた『Look for the black owl』って曲をリアレンジしたからね。
DW : さらにカッコ良くなった!
E : ストリングスのフレーズを足したり構成変えたりしてリード曲っぽくアレンジし直したからね。
D13 : この曲のエピソードはCメロのkeyや言葉の歌い回しが難しかったが、新しい自分の声を発見できたことだぞ~
E : 今回ゲストボーカルとして参加してくれたrevenge my LOSTのザビと一緒に作ったパートだよね
D13 : やはりコラボすると他のボーカリストのいろんなアイデアを吸収できるしモチベーションも上がって楽しいなぁ
DW : 以前も録った事がある曲なので、ドラムのレコーディングはすんなり終わったオォォォンฅ•ﻌ•ฅ
あとCメロが変わって、更にカッコよくなったので、少し激しめに気持ちよく叩けた!
Y : 加入してからもライブで演奏してたけどノリ掴むのが大変だったぜ。スタジオでギター合わせようとしたらなぜかメンバーからダンスを教わったのさ。「踊るんだ!ほら、こうやって!」とね!頭抱えたよ?
E : ダンスというか、身体を揺らしながら弾くのは大切なんだよね。
D13 : 自分が気持ち良く踊れるノリを出せないと、お客さんも踊れないであろう。
Y : なるほど!博士に油さしてもらわなきゃ!
E : 『Hiding in the bandage』は?
D13 : 聴き所は皆で歌うサビだな。エピソードは、踊りながらも皆で歌える曲にしたくて作ったなぁ~
Y : 今までに好きなノリだけどやった事ない曲だったけど、曲と歌詞のイメージですぐギターのリフが浮かんだんだ!案外得意分野かも、と自信出たぜ!
DW : ツーテイクで終わったと思うオォォォンฅ•ﻌ•ฅ
得意。きっと得意。
E : ワンワンはこの手の跳ねるリズム得意だもんね。この曲は少しジャズとかファンクっぽさを取り入れたアレンジにしてみたんだよ。
D13 : オシャレに仕上がったなぁ
Y : 大人っぽくてイイ感じだぜ!
E : 歌詞の内容的には、ちょっと切ない感じだしね。
D13 : 傷ついた女性の話だからなぁ
E : 傷付くのが怖くて包帯の中に隠れて、まるでミイラみたいって言ってるよね。
D13 : そうそう。ミイラ男の話ではないぞ
Y : 傷付いてるのか。あとで絵本読んであげる!
DW : だから何なのそれ(笑)
E : はい次、『Give me your sweet blood』。
DW : これもツーテイクくらいで終わったと思うオォォォンฅ•ﻌ•ฅ  うん、きっと得意。きっとね。
E : これも跳ね系だしね。
DW : リズム跳ねてる方が気持ち良いオォォォンฅ•ﻌ•ฅ
Y : オレは枯れたギター音に拘ったぜ。まさに血のイメージ。ギターソロ途中から少し光りが見えたか、と思ってたら一気に暗黒になる瞬間がゾクっとするぜ!
E : うん、この曲はハープシコードとピアノをメインでアレンジ進めていったけど、Cメロから最後のサビに戻るところの展開は落差つけたからね。
D13 : この曲の聴き所はエロい楽曲ということだ。もっと色気を出したかったのだが…
なかなか大人の色気とは難しいなぁ~
Y : そうだ!面白かったのが、エンジニアの方がギターの録音してる時に「もっとエロく弾こう」と言って、遠くからユースキスが「エロくだよ!エロく!」と言ってて頭抱えた(笑)
ちなみにダイちゃんは床で寝てたよ。
DW : なんのことだろうฅ•ﻌ•ฅ
E : 色気溢れるフレーズとか弾き方ってあるじゃん。この曲にはそれが欲しかったの!
Y : ギター録りながら吹き出してしまった(笑)
E : だってサビで「君の血をちょうだい、君の首筋を噛みたい」って言ってるしね、そんなイメージで
D13 : エロいなぁ吸血鬼は
E : おじいちゃんが書いた歌詞でしょう。
E : じゃあ、『Scarecrow』は?これはカボチャ頭のカカシの曲だけども。
D13 : 日本語が多い歌詞で、今まであまり作っていなかったミドルテンポのラップバラード曲でなかなか作りあげるのに苦労したなぁ~
E : 最初はAメロとかラップじゃなかったしね。
D13 : そうだよ、メロディーも付けていたんだが、ラップに書き直しさせられたんだった
E : 結果、とても良くなったでしょう?
D13 : 結果オーライだなぁ
DW : この曲は1番好きで得意なビートだオォォォンฅ•ﻌ•ฅ  
D13 : ダイはこの曲お気に入りだなぁ
DW : ドラムはトリッキーなフレーズとかレコーディングであんまり入れないけど、この曲に関しては伸び伸びとフレージングしたオォォォンฅ•ﻌ•ฅ
E : これはベースとドラムの絡みが気持ち良い曲だよね
DW : 最高のグルーヴ出すオォォォンฅ•ﻌ•ฅ
Y : この曲もすぐにイメージが浮かんだぜ。今までのリートに無い曲調でもリートがやるとリートになるんだってのも感動したぜ!
D13 : いろいろと挑戦しないとなぁ
E : 『Spice of Life』は?
DW : あまり得意なビートではないので時間が掛かったし、悔しい思いをしたオォォォン…
ライブでは…頑張る…•ﻌ•
E : 確かにこの曲はレコーディングで少し手こずってたね。
D13 : 珍しいな、わりと何でも叩けるのに
DW : こういう早いの少し苦手かもしれないオォォォン…
D13 : リートでは珍しくテンポが早い楽曲だしなぁ
E : ちょっとパンクというかメロコアというか、そんな感じも出しつつリートらしさを足してった感じにしたからね。
Y : オレはまさに得意なノリだぜ!ゴシックな始まりから高揚するサビ、そしてギターソロ。好きな様に弾かせてもらったよ!
E : ギターソロ結構ガッツリ弾いてるよね
Y : ああ!レコーディングが加入してすぐだったからアタフタしながらギターリフ考えたが、ドメさんがデモのオレのギター聴いて興醒めしてたな(遠い目)
D13 : 歌はミュージカルをイメージしたが、試行錯誤しながらなかなか面白い曲に仕上がっだなぁ~
E : 最後、『Theater of memory』。
DW : 感動的な曲なのでスタジアムでライブしているイメージで、大きく大きく叩いたオォォォン。Aメロは少しトリッキーにオケとユニゾンしてみて、ユニゾン決まると気持ちいい!
E : うん、ピアノとストリングスのいろんなフレーズをトリッキーに組み合わせて構成してみたよ。
D13 : なかなか面白いアレンジだなぁ。特にAメロとサビの世界観の切り替わり。世界観の切り替わりを表現する歌とサビのコーラスはレコーディングの最後まで悩んだなぁ~
E : 少し讃美歌のようなコーラスが欲しくて、最後のサビに入れたんだよね。
Y : Aメロとサビの違いにまず驚いたけど、この曲もすぐにイメージ掴んだ。録る瞬間、そして歌が入ってからも感動の嵐だったよ。
E : 死後に自分の人生が映画のようにスクリーンに映し出されていくイメージの曲だよね。
D13 : そう、記憶の劇場の曲なんだ。
Y : なるほど!

Leetspeak monstersのライブの魅力を交えながら、9月25日(月)から始まる主催TOURがどのようなツアーになるのか、またこのツアーへの意気込みをお願いします。
E : ライブの魅力… よく滑るD13のMCとか?
D13 : いやおい!
DW : たまに話が長いオォォォン
E : うんうん
Y : (笑)
D13 : まぁ、ライブショーに関しては、我々にしか出来ないショーや音楽で皆と楽しむ事を心がけているぞ。今回のストーリーテラーのツアーでは、前回のモンスターズパーティーのツアーよりもパワーアップした、我々にしか出せない世界感や音楽で皆と楽しめたらと思うぞ~
Y : ステージだけじゃなくフロア含めたその場所全てが現実じゃない、ある意味夢を見てたかの様な空間を提供できる事かな。観た人全て笑顔になって欲しいし良い夢みせてやりたいぜ!
DW : 楽曲の幅が広がっている1枚なので、いつもの楽しいステージに加えて、切なさだったり侘しさが伝わるようなツアーにしたいオォォォンฅ•ﻌ•ฅ
既存の曲も交えながら、一つ一つ思い出に残るステージにする(記憶力ないけど…)
E : 基本的に今回のツアーもいろんなバンドさんの力を借りながら回るツアーになるかな。それぞれのバンドにそれぞれの物語があって、それが観に来てくれた人に伝わるようなツアーになるといいね。あとはいつも通り、来てくれた人が楽しんで笑顔になってくれれば。
D13 : そうね、笑顔大事ね。

最後に読者に一言ずつメッセージをお願いいたします。
D13 : 我々のshowに来て共に楽しもうではないかっ!! 今宵も良い悪夢を
Y : CD買ってくれてありがとう。聴いたらShowにも是非遊びに来て欲しい。楽しい空間用意して待ってるよ!
E : ライブ会場で一緒に身体揺らして楽しもうね。CDもたくさん聴いてくれると嬉しいな!
DW : CDの購入ありがとオォォォンฅ•ﻌ•ฅライブ会場や、インストアで会えるのを楽しみにしてるオォォォンฅ•ﻌ•ฅ

fiveStars presents
Leetspeak monsters 1st mini Album 『Storyteller in the Strange Night』発売記念名古屋拡散企画!


圧倒的なライブパフォーマンスを観た人から多くの反響!
気になるLeetspeak monstersを名古屋で拡散!



拡散企画1.
フリーペーパー「FIVESTARS MAGAZINE -Leetspeak monstars編-」配布決定!


fiveStarsが発行するフリーペーパー「FIVESTARS MAGAZINE」のLeetspeak monsters特集号を無料配布!
しかも今号では特別に紙面初となる「Leetspeak monstersの楽曲を試聴出来るダイジェストサンプラーCD-R」付き!
紙面にはLeetspeak monstersを知るためのメンバープロフィールやメンバー対談も掲載!
*こちらのフリーペーパーは9月20日発売「Storyteller in the Strange Night」をご購入頂きましたお客様はこちらの冊子を同梱いたします(通信販売可)


配布開始:2017年9月19日(火)より

フリーペーパー版(設置場所):
名古屋fiveStars
名古屋ElectricLadyLand
HOLIDAY NEXT NAGOYA
名古屋HeartLand
名古屋ダイアモンドホール
静岡Sunash
静岡 窓枠
金沢AZ
長野 CLUB JUNK BOX
岐阜CLUB-G
岐阜 柳ケ瀬Ants
*フリーペーパーのみの郵送希望のお客様はページ下部の発送希望のバナーからご依頼ください
 

拡散企画2.
Leetspeak monsters 旧譜フェア開催!

期間中、1st Maxi Single『Monster's Party』をfiveStarsでご購入のお客様にSPECIAL特典!「未発表ライブ映像&自己紹介コメント収録DVD-R」を先着でプレゼント!
*通信販売でもお付けいたします。ご希望のお客様はWEB SHOPよりご注文ください。
*開催期間前でもご注文可能ですが発送は9月20日(水)からになります。他商品とも同梱も可能です。
*開催期間:2017年9月20日(水)~*無くなり次第終了

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Leetspeak monsters Release情報

ミニアルバム
「Storyteller in the Strange Night」【初回盤】
【品番】GLK-048
【販売価格】2,376円(内税)
【発 売 日】 2017年9月20日
【形  態】CD DVD
​「Storyteller in the Strange Night」【通常盤】
【品番】GLK-049
【販売価格】2,160円(内税)
【発 売 日】 2017年9月20日
【形  態】CD


商品のご予約、ご注文はこちら




Leetspeak monsters『Storyteller in the Strange Night』発売記念アウトストアイベント

日時:9月22日(金)21:00頃~(全ライブ終演後から)
場所:名古屋ell.SIZE内にて
内容:5ショット撮影会
参加方法:9月20日発売名古屋fiveStarsまたは当日の会場物販にて『Storyteller in the Strange Night』2タイプのうち、いずれか1タイプをご購入の方に「5ショット撮影会(両隣指名不可)」参加券を差し上げます。
2タイプ同時購入の方には「5ショット撮影会(両隣指名不可)」参加券1枚、「5ショット撮影会(両隣指名可)」参加券1枚の計2枚を差し上げます。
※3枚目以降は(両隣指名可)の撮影券を購入枚数分の追加発券となります
※イベント参加券の発券は発売日より行います
※通信販売でもイベント参加券の発券を行っております。ご希望のお客様はWEB SHOPよりお申し込みください。
※当日のライブ会場でも発券はいたしますが、商品、特典の数量に限りがございますので事前ご購入のご協力をお願いいたします。
お問い合わせ:名古屋fiveStars 052-261-7373


Leetspeak monsters出演fiveStars主催ライブ!
チケット発売中!

fiveStars presents 5周年記念ライブ「Realistic ideal 2017 -reprise-」
開催日:2017年9月21日(木)
OPEN/START:15:30/16:00
会場:NAGOYA HOLIDAY NEXT
Ticket:前売3,500円(税込/D別)/当日4,000円(税込/D別)
出演:GARAK’S / Sick2 / シビレバシル / -真天地開闢集団-ジグザグ / DEVIZE / Leetspeak monsters / LIRAIZO / 0.1gの誤算 (50音順)
一般発売(B.001〜):イープラス、fiveStars店頭にてチケット発売中!

Leetspeak monsters出演fiveStars主催ライブ!
チケット発売中!

fiveStars Presents 『VS名古屋シリーズ 4MAN × 40min 』DAY.1
開催日:2017年9月22日(金)
時間:17:30 OPEN/18:00 START
会場:名古屋ell.SIZE
出演:メリーバッドエンド/REIGN/Leetspeak monsters/シェルミィ
Ticket:前売3,500円(込/D別)/当日4,000円(込/D別)
一般発売:fiveStars店頭、イープラスにてチケット発売中!